日本語EnglishFrancaise中文(簡体字)中文(繁體字)韓国語  
   
  • 浜離宮恩賜庭園
  • 旧芝離宮恩賜庭園
  • 小石川後楽園
  • 六義園
  • 向島百花園
  • 清澄庭園
  • 旧古河庭園
  • 旧岩崎邸庭園
  • 殿ヶ谷戸庭園
催しのご案内
庭園へ行こう。ホーム >催しのご案内 > 浜離宮恩賜庭園「早朝開園のお知らせ」 文字サイズ変更文字を小さく文字を中くらいに文字を大きく

浜離宮恩賜庭園「将軍の御庭で中秋の名月を愛でる」

概要

画像

浜離宮恩賜庭園では今年の十五夜にあたる9月30日にあわせ、開園時間を延長し、潮入りの池周辺を中心とした園内点灯を行います。
中秋の名月と大名庭園のほのかな園内点灯との幻想的な競演は、時間の流れを忘れさせてくれるかもしれません。 潮入りの池に映る中秋の名月をお楽しみください。

→ 浜離宮恩賜庭園のページへ

開催日

平成24年9月28日(金)〜10月1日(月)

内容

1. 日時
平成24年9月28日(金)〜10月1日(月)日没〜21時
※最終入園20時30分
※中の御門口は16時30分以降の入園ができなくなるため、大手門口をご利用ください。なお、日没前でも入園できます。
2. 内容
開園時間を通常より4時間延長し、潮入りの池周辺を中心として、点灯された園内をお楽しみいただきます。
※月明かりを楽しんでいただけるよう、点灯の光は抑えめにします。
※安全確保のため、日没以降は一部立ち入りが出来ない区域があります。
浜離宮恩賜庭園について
特別名勝・特別史跡。承応3(1654)年に甲府宰相・松平綱重によって甲府浜屋敷としてつくられ、綱重の子・綱豊が6代将軍・徳川家宣になったのを機に、浜御殿と呼ばれる将軍家別邸となった。以来、歴代将軍によって改修が行われ、11代将軍・家斉の時にほぼ現在の姿の庭園が完成。明治維新後は宮内庁所管の浜離宮となり、関東大震災や空襲の際に大手門や茶屋などのほとんどの建物が焼失し、庭自体も大きく損傷した。
昭和20年に東京都に下賜され、翌年浜離宮恩賜庭園の名称で開園し、昭和27年に国の特別名勝及び特別史跡に指定され現在に至る。
【開園時間】9時〜17時(最終入園は16時30分)
【休園日】 12月29日〜1月1日
【住所】中央区浜離宮庭園1-1
【交通】<大手門口(庭園北側の入口)>
都営大江戸線 築地市場駅下車 徒歩7分
都営大江戸線・ゆりかもめ 汐留駅下車 徒歩7分
JR・東京メトロ銀座線・都営浅草線 新橋駅下車 徒歩12分
<中の御門口(庭園北西側の入口)>
都営大江戸線・ゆりかもめ 汐留駅下車 徒歩5分
JR浜松町駅下車 徒歩15分
【入園料】一般:300円 65歳以上:150円
※小学生以下及び都内在住・在学の中学生は無料
【問い合わせ】浜離宮恩賜庭園サービスセンター
電話:03-3541-0200
【庭園ガイド】土曜日・日曜日・祝日 11時、14時(各回1時間程度)
集合:サービスセンター前 参加費:無料
 
ページの上部へ
 
庭園へ行こう。ホーム >催しのご案内 > 浜離宮恩賜庭園「将軍の御庭で中秋の名月を愛でる」
 
東京都公園協会のご案内お問い合わせ
サイトポリシー・ガイダンス個人情報の取扱について Copyright © 公益財団法人 東京都公園協会. All rights reserved.